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いつもふたりで Vol.4レビュー
いつもふたりで Vol.4を持っている人は私の回りではまだ少数派ですが、
発売元がフジテレビということもありお勧めです。
いつもふたりで Vol.4に限らず
私の場合は、いつも購入前にレビューを参考にしています。
実際にいつもふたりで Vol.4を購入された方の意見が聞けるのでとても重宝しています。
たとえばいつもふたりで Vol.4の場合、
とあります。
私も実際に、いつもふたりで Vol.4を購入してみてその通りだなと思いました。
レビューは比較的厳しい意見が多いので一度はチェックしておいて損ないです。
いつもふたりで Vol.4
松たか子

定価: ¥ 5,985
販売価格: ¥ 5,985
人気ランキング: 14952位
おすすめ度:
発売日: 2003-06-18
発売元: フジテレビ
発送可能時期: 通常3~4日以内に発送
松たか子、坂口憲二のコンビで送る王道ラブストーリー。雪深い北海道の田舎町で小説家になることを夢見ていた瑞穂(松たか子)は、新人文学賞を受賞したという口車に乗せられて上京するも、その支度金として支払った300万円をだましとられてしまう。大口をたたいて故郷を出てきた手前、帰るに帰れなくなった瑞穂は、売れっ子の放送作家になった幼馴染の健太(坂口憲二)のマンションに転がり込むのだった…。
何につけても傲慢にふるまう瑞穂と、煮え切らない態度ばかりとる健太との、迂回系のスウィートかつ切ない恋の行方が当然メインストーリーなのだが、幻の小説家・山崎翔(黒沢年雄)と瑞穂の関係性を描いたサブストーリーにこそ、ドラマの味わいはある。(麻生結一)


